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<title>真実の愛と勇気―ラーマクリシュナの弟子たちの足跡</title>
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<title>中村屋のボースが語るインド神話ラーマーヤナ</title>
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<title>神の詩―バガヴァッド・ギーター (TAO LAB BOOKS)</title>
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<title>非暴力を学ぼう</title>
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<title>新しい精神世界を求めて―ドペシュワルカールの「クリシュナムルティ論」を読む</title>
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<description>今、私は自分が抱く様々な目標があります。
その中で、「今やっていることは○○のためだ」と先を見ながら毎日を過ごしているつもりでした。
が、その『今』を大事にできているのかな？
という思いに至ることが...</description>
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今、私は自分が抱く様々な目標があります。
その中で、「今やっていることは○○のためだ」と先を見ながら毎日を過ごしているつもりでした。
が、その『今』を大事にできているのかな？
という思いに至ることができました。

対話を読むことを通して自分自身の心を見つめさせ、
今、自分に大切なことは何であるのかを気づかせてくれる本だと思います。 この本は、質問者に対して著者が回答者となり答えていくという、親しみやすい形式で書かれています。私は、この本で初めてクリシュナムルティを知りましたが、むずかしい専門用語に混乱することもなく、非常に素直な気持ちでクリシュナムルティの思想に触れることができました。
 また、クリシュナムルティの教えに関して加えられる、著者自身の言葉も印象的です。「『世界はあなたであり、あなたは世界である』というクリシュナムルティの言葉は、人間一人ひとりに生きる意味を付与するという点で、これほど強烈なメッセージはない」という著者の言葉には、救われた思いがしました。「自分探しの旅」という言葉があります。二十歳を過ぎた頃、その旅は急速に終わりに近付いて行ったように思えました。でも気が付くと、「この先一体どうなるんだろう？」という不安を解消できない人生の迷子になっていました。そんな毎日ため息をついていたような頃、この本に出逢いました。きっかけは友人です。僕がなんとはなしに漠然とした思いを打ち明けた時、この本を紹介してくれたのです。最初は「こんなややこしそうな本なんて」と思ったのですが、まあせっかく友人が勧めてくれたのだからと、とりあえず手に取ってみることにしました。するとまあ、目から鱗というものがこんなにもあるのかというくらいポロポロポロポロこぼれ落ちてゆくような思いがしたのです。全編対話形式であったので読みやすく、毎日時間を見つけてはページをめくっていきました。しかも気になって調べてみると、この本の中心となっているクリシュナムルティという人は、あのマザー・テレサと並んで「現代の大聖者」に挙げられているではありませんか。そんなミーハー的な意識も手伝って、僕は自分の中の「新しい精神世界」を旅することができたのです。内面世界はどこまでも広く、終着駅はまだまだ先ですが、なんだか自分の外の世界も新しく思えるようになった今日この頃です。 多くの人々と関わる職業に就いています。時には、人と人とのぶつかり合いを解決しなければならない場面もあります。その問題解決にあたっては、自分なりの合理性でもって思考し、最良と思われる方法を選択します。しかし、それが解決に結びつかない場合が実際多くあります。そのような時、無限の思考の連鎖に巻き込まれ、苦悩することもしばしばです。
   本書は、このような合理的思考へのとらわれから、読者を解き放ってくれる可能性を持った書であると感じました。読中感というか、感じたままの感想です。正直、わたしにとっては難解なので、何度も読み返す中で、さらに多くのことを感じ取れそうに思います。日々の生活の中で、忘れかけていた「人間は崇高な存在である」ことを思い起こさせてくれた書です。クリシュナムルティは〈ただ一人在る〉ということが静かな精神をもたら「気づき」によって真理、愛、自由といった精神世界が広がる・・人間存在の原理原則を教えてくれるようです。愛はいかなるいかなる相互利益も期待せず、そしてたとえ報いられる時でも一方的である。愛は一方通行の道であり、それは何も欲しがらず、何も期待せず、何も要求しない・・・など自分がどのように愛を受け入れ、心の糸を他者とどうつなぎ合わせていくかを、筆者である稲瀬さんは、「共生の中の人間存在」とわかりやすくお話ししてくださっています。
「人の世が熱と光に満ち溢れ、豊潤な生の中に包まれる」その手引き書です、まさに人権教育の道しるべとなる精神世界を説いたあたたかな書です。 

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<title>踊るヨガ!インド舞踊で体の内側から美人になる(DVD付き) 1日5分・自宅で楽しくダイエット (リットーミュージック・ムック―1日5分・自宅で楽しくダイエット)</title>
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<description>ちょっと私には難しいのかなー・・と思って試しに購入してみたんですが、手足の動きや息づかいまで細かい所もとてもわかりやすく、初心者の私でも体中をストレッチ出来たような爽快な気分になりました。子供達もイ...</description>
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ちょっと私には難しいのかなー・・と思って試しに購入してみたんですが、手足の動きや息づかいまで細かい所もとてもわかりやすく、初心者の私でも体中をストレッチ出来たような爽快な気分になりました。子供達もインド舞踊の変わった動きが楽しい様で一緒になってDVDを見ながら体を動かしてます。普段は子育てや仕事が忙しくなかなか運動が出来ない私には気軽に出来てとても良かったと思います。初めてのヨガでうまく出来るか不安でしたが、思ったり簡単な説明でとても楽しく続けることが出来ました。
ありがとうございました。
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<title>インド式計算ドリル ヴェーダ</title>
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<title>あなたの心から世界が変わる―戦争・平和・私という存在</title>
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<title>「プガジャ」の時代 (新なにわ塾叢書1) (新なにわ塾叢書)</title>
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<description>８０年代に「プガジャ」の映画担当編集者だった春岡勇二が、三代目編集長・山口由美子、四代目編集長・森晴樹、五代目編集長・村上知彦、六代目編集長・小堀純らにインタビューした本。登場する人物などへの注釈も...</description>
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８０年代に「プガジャ」の映画担当編集者だった春岡勇二が、三代目編集長・山口由美子、四代目編集長・森晴樹、五代目編集長・村上知彦、六代目編集長・小堀純らにインタビューした本。登場する人物などへの注釈も詳しく、また、巻末の年表も大充実の、大労作。（しかも、新書サイズとはいえ、４００頁超の本で１２００円とうのは、安い）
個人的には、元「名古屋プレイガイドジャーナル」の編集長からスカウトされ、「プガジャ」の最期を看取ったという、数奇な運命をたどった小堀の話が特に面白かった。

なお、山口は２００８年６月末に５７歳で急死していて・・。この本を読みながら検索をかけていて、その事実を初めて知り、驚かされた。この本の刊行には、かろうじて間に合ったのかな。 

ところで、「プガジャ」の初代編集長は、村元武という人なのだが・・。なぜ、この人がこの本に登場していないかというと・・。

社長だった村本が、８５年に、もう「プガジャ」を続ける気力を失い・・。一方若手メンバーばかりで「やる気満々」だった編集部と対立。そのため、「プレイガイドジャーナル社」は身売りされ、村本は別の出版社「ビレッジプレス」を創設した。とまあ・・、そういう経緯のためだと推測される。（その後、「プガジャ」編集部は８７年に解散する）

それに関連して興味深いのは、岩国学という、やはり「プガジャ」に縁があったライターの人が取材活動をしていて、やはり「プガジャについての本」をビレッジプレスから出す予定らしいこと（岩国氏ブログの２００７年１２月に記載がある。なお、山口は生前、その本についてのインタビューも受けているようだ）。

そっちの本も出れば、この『「プガジャ」の時代』ではあまり触れられなかった、７０年代初期の事情（関西フォークやアングラ演劇とのカラミとか）がさらに描写されるのかも。

しかし、元々、一緒にやってた人たちが、「プガジャ」の本を別々に出そうとしているというのも、何だか悲しいねえ・・。

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<title>マハーバーラタの神話学</title>
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<title>madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2008年 6/20号 [雑誌]</title>
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<title>英和対訳 変化への挑戦―クリシュナムルティの生涯と教え</title>
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ある対話ビデオでは同時通訳の音声で意外とあっさりだなと感じましたが、それの翻訳された本を読むと遥かに複雑な言い回しがされていて、がっかりなビデオだと感じましたが、このＤＶＤは字幕でその点では良かったと思います。
内容は対話や講演や時代背景と共にＫの生涯の紹介、Ｋに出会った人達のインタビューなどです。
製作者の２人が出過ぎなのとＫの登場シーンが全体の比率から少ないのがマイナスですが、Ｋを知らない人達に紹介するＤＶＤとみればこんなものでしょうか。。
Ｋが講演に向かって歩く数秒のシーンが凄い印象的でした。
これからはブルーレイディスク（ＢＤ）の時代なのでＢＤで出して欲しいですね。
クリシュナムルティが子どもたちに語りかける姿は何とも微笑ましい。やさしいおじいちゃん
のよう。私は以前より、彼の本を何冊も読んできたけれども、彼の本を読み、そこから受ける
印象とこのDVDに映し出される彼の印象とは、私には少し違っていた。それが、かえって良かっ
た。神秘的というり、人間的、静的であるというより、情熱的であった。彼のやさしさは本
とDVDとも共通して感じられる。
彼の本を読んだことのない人にも、読んだことのある人にも、おすすめできる内容となってい
ると思う。
クリシュナムルティ関係では日本初のDVDブックです。
各国語での字幕プロジェクトの成果です。本は英語と日本語と両方収録されています。
もっとまとまったクリシュナムルティのトークのDVDのさきがけになるのかもしれないですね。



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<title>インド式シンプル・ヨガ入門―DVDで覚える</title>
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ヨガに興味はあっても体が固いとか近くに教室が無いとか人に見せられないとかなかなか始められない人が案外多いのではないでしょうか。雑誌に紹介されてる女優さんやモデルさんは凄いポーズしてますが、誰だって最初からあんなことは出来ません。この本はポーズのポイントや流れが分かりやすく写真で説明してあり、初心者向けに手前の段階も載っています。DVDは先生と生徒が出て来てヨガレッスンと同じくらい時間をかけて進むから一緒にポーズすれば自宅で一人でもマイペースで続けられそうです。これまで何冊かヨガの本を手にしましたが、一緒にレッスンできるものは見たことありませんでした。お薦めです。最初に手とってぱらぱらとペ−ジをめくって見るだけで、ちょっとやってみようかなと思える本です。写真なのでわかりやすく、DVDもついているので、さらにわかりやすいです。

こういったハウツ−本は以外と説明の活字がわかりにくいことが多いのですが、この本はペ−ジに占める写真の割合が大きいので、活字を神経質に読まなくても、すんなり頭にはいります。ヨガに興味のある方はぜひ読んでほしいです。また著者のヨガの精神もわかりやすく書いてあるので、ぜひそちらにも、読んでください。

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<title>インドの「多元論哲学」を読む―プラシャスタパーダ『パダールタダルマ・サングラハ』 (シリーズ・インド哲学への招待)</title>
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<title>インドの「二元論哲学」を読む―イーシュヴァラクリシュ『サーンキヤ・カーリカー』 (シリーズ・インド哲学への招待)</title>
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<title>OSHOタイムズ (vol.28)</title>
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<title>バガヴァッド・ギーター (講談社学術文庫 1864) (講談社学術文庫)</title>
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<description>とても良い訳なのですが、初めてギーターを読むには文体が文語調であるため、とても読みづらいです。

まずは入手しやすい岩波文庫から出ている上村勝彦氏の「バガヴァッド・ギーター」と、同じく上村氏の「バガ...</description>
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とても良い訳なのですが、初めてギーターを読むには文体が文語調であるため、とても読みづらいです。

まずは入手しやすい岩波文庫から出ている上村勝彦氏の「バガヴァッド・ギーター」と、同じく上村氏の「バガヴッド・ギーターの世界」を読まれてから鎧氏のこのギーターを読むことをオススメします。
上村氏の訳と解説書でギーターの内容を理解してから鎧氏のギーターを読むことで、その訳の良さがわかります。

できれば日本ヴェーダンタ協会が出版している「シュリーマッド・バガヴァッド・ギーター」が、とても読みやすいと定評がありながら現在は廃刊となっている田中かん玉氏訳の「バガヴァッド・ギーター 神の詩」を底本としてしているので、そちらも入手し、併せて読まれるといいかと思います。読みやすいギータの訳が文庫になりました。ギータに親しむのによいです。
バガヴァッド・ギーターはアルジュナの問いに対して、宇宙の意志を代表する
存在が教えを説くという形式で、古代の神秘思想を簡潔に述べた書物で、
第一級の聖典とされているものです。東洋思想に興味がある人には参考になります。
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<title>ガンディー「知足」の精神</title>
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<title>インドの「一元論哲学」を読む―シャンカラ『ウパデーシャサーハスリー』散文篇 (シリーズ・インド哲学への招待)</title>
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<title>ベーダ英国民教会史 (講談社学術文庫)</title>
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<description>英国好きには絶対お勧めです
ダークエイジと言われる時代の英国民のカトリック改宗、そして秘蹟
これを読めば英国大聖堂の由来も理解可能かと・・・</description>
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英国好きには絶対お勧めです
ダークエイジと言われる時代の英国民のカトリック改宗、そして秘蹟
これを読めば英国大聖堂の由来も理解可能かと・・・
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